2004年09月29日

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2004年09月29日
第128戦

金本、ナイス適時打で104打点目。

今岡も、珍しく全力疾走でした。(^^;)今岡、26号HR。\(^o^)/

井川が12勝目。久保田が3S目。どちらもすっきりせんけど・・・。

久慈さんが珍しく守備で乱れました。(^^;)

鳥谷、絶不調・・・って言うか、実力不足やね。秋季キャンプで鍛えて貰いや。





2004年09月27日
第127戦

初先発の内海に7回までキッチリと押さえられました。

8回表、金本の3ランHRで逆転も、8回裏、ウィリアムスが乱調で5失点、悪すぎました。

藪はマズマズ、こんなもんでしょう。

秀太、ナイス守備です。鳥谷、しっかり守れよ。

何でウィリアムスをストッパー限定で使わんのやろう・・・??。(書くのも疲れた)



2004年09月26日
第126戦

打ちも打ったりで4回までに12得点、読売の林・佐藤をKO、勝負ありました。矢野さんデーでした。

三東、大量得点に気が緩んだのか、4回5回とガタガタ、球が高かったです。温情で5回まで投げさせて貰いましたけど、本来ならもっと早くKOや、しっかりせんと・・・。

日本TV、今日はまともな放送をしてると見てたら、21:00でキッチリ放送終了・・・。放映権をサンTVに譲渡したらどうや・・・、無理やろうけど。 やっと中日にマジック4(または6)が出たね。



2004年09月23日
第125戦

福原、悪いなりに6回を3失点に凌ぎました。

攻撃陣にあと一本が出ませんでした、ベイルも良かったけどね。

取れる時に取っておかんと、っていうゲームでした

・・・今年同じ事を何回書いたことか。 タイガースに一つだけお願い。 85年以降みたいに、プロ野球で「一番行きたくないチーム」にだけは逆戻りせんといて下さい。

スト回避できそうですね。あとは、近鉄の選手の処遇やね?。




2004年09月22日
第124戦

今日は全く視聴してないので、何とも言いようがないけど、井川が悪かったみたいね。

横浜・読売戦、スタンドに空席が目立ったね。



2004年09月21日
第123戦

Aクラス攻防戦、勝負所(=直接対決)で勝てません。

6回、古田にエンドランを見破られたね・・・タイガースベンチ、ミエミエでした。
古田のコンピュータ、スト交渉で120%の回転をしたせいか、インサイドワークでも余裕でフル回転しているように見えました。
これじゃ、岡田野球では太刀打ちできんわね。

檜山・アリアスに一本欲しかったけどね。
今岡、2ランHRを含む3安打2四球、守備でもいいプレーを魅せてくれました。今まで、手を抜いてたかな?。 m(_ _)m
関本・矢野も良かったですね。

藪のアホ、相変わらずの一発病・・・死ぬまで直らんやろうねやね・・・。(^^;)

新庄が派手な活躍をしたそうな。サヨナラHRでランナーを追越したそうね(記録は打点1のサヨナラ単打)。相変わらず、楽しい奴やね。 (^-^) http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200409/bt2004092103.html




2004年09月18日
ストライキ突入ですか

 ストライキ突入ですか・・・やむをえんね、近鉄の選手のことを考えたら・・・将来が見えないんやから・・・。

 オーナー連中の頭の古さには辟易としました。時代に取り残された人たちなんでしょうね(それでも甘い汁は吸えるけど・・・)。
縮小均衡の方向性は、(底辺の縮小からも)野球界全体に悪影響でしょうね。
来期から、新資本の新規参入を認めればいいだけのことなんやけどね。(楽天・ライブドアだけじゃなく、門戸を広げれば、参加希望企業は多いと思うけど?。)
信頼関係が崩れてしまってる今となっては、難しいでしょうね。
新規参入組との交渉を有利に運びたいっていう思惑も働くやろうし・・・。

 球団維持に嫌になった近鉄、経営の苦しい堤さん、一気に強くなりたい宮内さん、甘い汁(小久保)よもう一度・球界村の盟主であり続けたい渡辺さん・・・いろいろと思惑が働いた事がミエミエ。
来期から新資本の参入を認めれば、この思惑が消滅してしまうから、再来年から・・・っていうのが本音じゃないの?。

 コミッショナーの無責任さにもあきれました。(−_−#)
「エリートは資本に弱い」「官僚は自分の考えで動く習慣はない」「最終責任はとらない」ってことを考えれば、今回の行動は想定されましたし、自ら公表してましたね。

 ストはやって欲しくなかったけど、リスクを取ってストをする選手会に敬意を表します。
でも、今後の動きを考察するに、いつまで一枚岩でいけるのか・・・心配やね・・・。
近鉄が選手の草刈り場になってゆくのが目に見えます。

 ファンの心理も複雑やね。球場へ行こう・・・か、野球を見捨てよう・・・か。m(_ _)




2004年09月16日
第122戦  あれからもう1年経つんやね。

福原、好投で10勝目、足踏み期間が長かったけど、おめでとうございます。よく復活してくれました。

久保田・ウィリアムスもナイス救援!。で、完封リレーでした。

攻撃陣も天敵・山本昌をよく攻略しました。

2回、アリアスの先制HR。7回、赤星の適時三塁打。緊迫感のあるナイスゲームでした。 久慈さん、バントうまいなー。(^-^)

楽天も参加を検討ですか・・・。ライブドア・楽天で揺さぶってから、大本命の孫正義の参入かな???。




2004年09月15日
第121戦

井川、良かったね。一昨年の投球が帰ってきました。

ローテーションは守らんといかんね。(今シーズン、井川自身もいろいろ試してたかな?、手を抜いてたかな?)・・・と思いきや、9回表、高橋に代打同点3ランHR・・・早めに守備固めをしたときに嫌な予感はありましたけど・・・続投は止むを得んか・・・落合監督のニターとした笑みが印象的でした。

安藤のアホ。一発狙いの谷繁に一発・・・今期、何回目や・・・。

攻撃陣、よく打って川上をKOしましたけど、走塁面でもう少し追加点をできたでしょうに・・・3回の関本・5回の今岡。同点にされた後に、攻撃に二枚腰が見られない、この辺が今年の弱さかな?。

最後の金本のゴロはファールや、岡田、抗議に行けよ・・・。(監督に覇気が感じられん。闘う姿勢を見せなければ、人は付いてこんよ・・・)

落合監督に、完膚無きまでに叩きのめされました。三冠王、ツボを心得てるんやろうね。「一振りで決める」勝負師の強さをマザマザと見せつけられました。

明らかに勝ちゲームやったけど、勝負の仕方・洗練度合いが違うし、優勝を狙うチームの集中力・勢いは違うね。野球の洗練度の差が思い知らされた敗戦でした。

武田勝頼 vs 織田信長の戦いはこんな感じやったんでしょうね。



2004年09月14日
そりゃ、そうやね

【久万オーナーに聞く】(大阪・福島区の電鉄本社で)  −−新規参入の問題について、オーナーは球団が増えるのには賛成ですね

久万オーナー 「おっしゃる通り。いい仲間が増えるのはいいが、なかなか難しい」  
−−と、言いますと
 「ただ、(球団経営は)儲からないということをわかっていないことがある。儲からん、お客さん、新聞はうるさい、ということをわかってること。そら、お金をたくさん持ってる人が来てもらったらいいが」  
−−球団経営は儲からないということですね
「(上記の内容を)わかって、損しても堪えん人なら、来年から来てもらってもいいですが。(実際、会って)聞いてみないとわからないのでは。(球団経営の)腕、金持ってるか見極める。そう簡単にはなかなか、難しい」
−−例えば野村さんが監督をしてるシダックスとかは、どうですか?
「わかりません。あの人(野村氏)、野球の監督ですし、人をだますのが仕事でしょ。何べんだまされたことか。(あの人には)腹たっとりまんねん。(シダックスは)どのくらい金持ってますか。何百億持ってるか。(球団経営は)やはり湯水のごとく金が流れる。お金を持ってることが大事」 http://www.sanspo.com/tigers/top/tig200409/tig2004091406.html




2004年09月12日
第120戦

初回・二回とマレンをつるべ打ちで9得点、ゲームありました。お見事です。

藪も、大量援護に助けられて?、まずまずの投球やったみたいね。

鳥谷も良くなってきてるみたい。こんな日に放送がないとは・・・。




2004年09月11日
第119戦

あら、デーゲームやったのね。全く気がつかなかった。 とりあえず勝てて良かったです。




2004年09月11日
第118戦

金本が孤軍奮闘でした。

久保田・・・。9回は残念です・・・。

今岡に元気がないね。集中力を切らすなよ、ハングリー・反骨精神を忘れるなよ。

岡田、いつまでホッジスを先発させるんや(−_−#)。

葛城、暴走するな (−_−#)。

下柳が本職の救援に戻ってきよった m(_ _)m。

借金5、YSとの差も4ゲーム、こりゃAクラスも難しいね。




2004年09月10日
第117戦

ヤクルトに0封負け・・・打てない球やないけどね・・・情けないね。

福原もなかなか10勝に届かんね。矢野も後逸が多すぎ。安藤・・・。

甲子園、ガラガラやったね。「前売なしの当日券のみ」で25000人・・・年間指定席分を除けば実質20000人位?。

タイガース・バブルも完全に終わりました。

現在の集客力はこんなもんかな?(これがコアなファンなんでしょうね)。

経営陣、「指定席の前売り」正解やったね。

来期は、年棒大幅ダウンと高給取りの戦力外通告で人件費を浮かせるかな?。

選手のモチベーション低下が怖いね。

マア、あと10年くらいは優勝せんでもいいか・・・???。

ストライキ・・・どうなる事やら・・・。




2004年09月09日
第116戦

久々のゲームです

井川、8回を6安打1HR1失点、丁寧な投球でした。

アリアス・金本2HRが出て、きれいな形で勝てました。

8回、赤星の適時打で、だめを押しました。

藤本に元気がなかったね。




2004年09月05日
第115戦

 4連敗 藪、ど真ん中の緩い球を高橋に2ランHR。好調やっただけに、悔やまれる一球でした。(投げる球がなくなったね?)

安藤、ヒヤヒヤさせんといてや。

攻撃陣、いいところ無くアリアスの適時打1本に押さえられました。

「何とかせー」野球の復活を期待します。

狩野が昇格、頑張りや。的場、来年こそ・・・やで。




2004年09月03日
第114戦

三連敗、中日戦6連敗、ナゴヤで11連敗

福原、5回、アレックスの一発にやられました。

攻撃陣、無死三塁で得点できない・・・5回以降に再逆転できない・・・。岡田タイガースを象徴してる展開でした。

矢野さんは大丈夫かな?。

的場、3三振、頑張りや、後がないで・・・。

藪さんのメジャー挑戦、当初の予定通りやね、頑張ってや。

久慈の引退は早い気がするけど・・・。

9・9スト、プロ野球が退潮ヌードの中でのストは自殺行為やで・・・。読売の人気低迷の中でのパリーグ移転、集団自殺行為やと思うけど・・・堤・宮内・孫・竹中の陰謀かな?。




2004年09月02日
第113戦

またも、山本昌にやられ、とどめを刺されました。

ナゴヤドーム10連敗、山本昌に7連敗。

下柳、4回につかまり、今日も投手に適時打を喰らい、事実上ゲームありました。

落合監督は判断・決断が早いね。それに比べて、岡田は・・・。

7回、今岡が一矢報いてくれました。

的場、頑張りや。八木さんもその時期が来たってことね。

ウィリアムス、帰ってこれたのね。

BS用のTVが壊れて、ラジオ観戦でした。 13年使ったから寿命やね、新しいTVを買いに行きます。



2004年09月01日
第112戦

 負けられんゲームやったんやけどね・・・

井川、メロメロ。3回5失点でKO・・・。
今年の井川は無理が利かんっていうのがまだわかってないのかな?、首脳陣。
平気でローテーションを崩す・・・崩して成功した試しがない・・・それでも戦略変更しない・・・旧陸軍みたいな組織になってるんとちゃいますか?。
まあ、3回で井川を降ろしたことは、戦術的には良かったと思いますけどね。

桟原も今日は悪かったね、投手にHRを浴びたらあかんよね。
中村泰、相変わらず制球が悪すぎ、連続死球で押し出しはないで・・・。

攻撃陣、川上からよく3得点できました、川上が大量得点に油断した隙を衝けたね。
4連打1犠飛で3得点後の1死3塁でアリアス、犠牲フライくらい打たんと・・・。
今岡、大丈夫かな?。

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藪恵壹投手(35)がFA権行使して大リーグに移籍することが確実となった。
http://www.daily.co.jp/baseball/2004/08/31/141422.shtml
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2004年09月07日

浅越、日本人10年ぶり8強!/全米テニス

浅越、日本人10年ぶり8強!/全米テニス

 世界62位の浅越しのぶ(28)が、2本のセットポイントを跳ね返す逆転で、自身初の4大大会8強入りを果たした。全米の日本選手では94年伊達公子以来10年ぶり史上5人目のベスト8進出を決めた。
 4大大会本戦17度目の挑戦で、浅越がついに4回戦の壁を突破した。
4試合で3人のシードを撃破する勢いで、自身初のベスト8をもぎ取った。追いつめられても決してあきらめず、逆転で勝ちをものにしてきた。

 3回戦では、両セットともに2−4から逆転した。
この日も、第1セット2−5で、相手に2本連続のセットポイントを握られた。しかし、それを逃れると、一気に3ゲーム連取で追い付き、第1セットをタイブレークで奪った。第2セットは落としたが、最終セットで突き放した。

 テニスを始めたのは13歳と、非常に遅い。しかし、その才能でメキメキと頭角を現した。ライジングでたたくフラット打法は伊達に勝るとも劣らない。その伊達に、8強入りで並んだ。

 3年前に、引退を考えた。2月下旬から7月下旬まで約5カ月間勝ち星なし。13連敗を喫し、どん底に落ち込んだ。しかし、何とか気持ちを切り替え、見事にこの日の快挙につなげた。[2004/9/7/07:35 紙面から]
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2004年09月06日

【WRC】ペター・ソルベルグ−今季3勝目

【WRC】ペター・ソルベルグ−今季3勝目

 世界ラリー選手権(WRC)第11戦ラリー・ジャパン最終レグ(5日、帯広発着405.06km=うちSS7カ所延べ111.94キロ)で昨季年間王者ペター・ソルベルグ(29・ノルウェー、スバル・インプレッサ)が、日本初開催となった今大会で、スバルの地元日本で初代王者に輝いた。今季3勝目、通算8勝目。
2位はシリーズポイントリーダーのセバスチャン・ローブ(30・=フランス、シトロエン・クサラ)。

 市販車に近い“グループNクラス”で挑戦した日本勢では、新井敏弘(37・スバル・インプレッサ)が総合9位、Nクラス優勝となった。

 ★新井敏弘、総合9位と健闘 格下のグループNクラス優勝の新井敏弘が、ワークス(メーカー直系)のモンスターマシンと対等に戦い、総合9位と健闘した。「モチベーションを高めるために(ワークス勢の)WRカーを1台でも抜きたかった。昨年のラリー北海道の時とは盛り上がりが100倍も違う。ラリーが認知され、すごくうれしい」。現在、プロダクションカー世界ラリー選手権(PCWRC)に参戦し、年間優勝を狙っている。

【最終レグ成績】
(1) P・ソルベルグ(スバル・インプレッサ)3時間43分50秒6
(2) S・ローブ(シトロエン・クサラ) 1分13秒3遅れ
(3) M・マルティン(フォード・フォーカス)1分43秒3遅れ
(4) M・グロンホルム(プジョー307)2分17秒9遅れ
(5) C・サインツ(シトロエン・クサラ)2分31秒0遅れ
(9) 新井敏弘(スバル・インプレッサ)18分15秒4遅れ
(10) 鎌田卓麻(同)21分51秒2遅れ
(13) 石田雅之(三菱ランサー)
(15) 柳澤宏至(スバル・インプレッサ)
※2位以下のタイムはトップからの遅れ。完走53台 http://www.sanspo.com/motor/top/m200409/m2004090601.html
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