2005年05月30日

転載

2005年05月31日
第51戦 <T4−0E>

下柳、らしい投球で6回を0封、6勝目。
藤川・ジェフ・久保田で完封リレー。

攻撃陣、
3回、赤星の三塁打・藤本の犠飛で先取点。
4回、金本の好走塁・檜山の適時打で追加点。
8回、赤星のP安打・シーツの遊撃エラーから金本の左越適時二塁打で2点だめ押し、ゲームを決めました。

今岡、あんたの足じゃ、盗塁は無理や・・・。
フィリピンの日本兵残留・・・騙されました。





2005年05月29日
第50戦 <T9−6E>

ブラウン、5回を87球6安打(内1HR)2四球1三振の2失点。
こんなもんなんでしょうね、打たれながらも制球よく組み立ててかわしていく・・・大崩れしない投球は期待できそうね。で、3勝目。
攻撃陣、岩隈の立ち上がりを攻めて初回に3得点、今日は先制しました。4回にも2得点で、KO。

江草、だんだん良くなってきてます。6回7回を0封。いい戦力になってます。
7回、金本の左二塁打・今岡の右適時打で1得点、更に攻めて鳥谷の犠飛で1点追加。
8回、藤本の右三塁打・シーツの犠飛で1得点、更に金本のHRで1得点。

今日は楽勝かなと思いきや、
8回の能美、救援初登板やと思うけど、悪すぎ・・・1死も取れずに2HRの3失点・・・。
藤川、よく用意してくれてました。いつも通りの仕事で0封。頭が下がります。
9回の久保田、今日も1失点・・・。押さえにしては、テクニックが無さ過ぎ・・・。

で、今日は打撃陣の日でした。よく7回8回に得点追加できてたことです・・・。
毎年同じ事を書いてますけど、これから暑い時期を迎え、投手陣が心配やね・・・。

ダービー、ディープインパクト(武豊)が無敗で二冠達成、5馬身差、強かったです。



2005年05月28日
第49戦 <T 1−2 E>

最悪の負けかたやね。4安打2四死球4三振の1得点。
7回、一死満塁の見せ場を作りましたけど、今岡の技ありの適時打一本のみ・・・浜中、せめて外野飛球が欲しかったね・・・これじゃ勝てんね。
金田、伝統的に苦手なタイプ(左の軟投派、古くはYSの安田)の投手でしたけど、もう少し早く狙い球を絞れてたら・・・球はいずれベース上に来るんやから、タイミング的に待てるかどうか・・・なんでしょうね・・・。

安藤、立ち上がりこそ打たれましたけど、3-8回は1安打1四球と立ち直り、8回を141球2失点に凌ぎ、完投。敗戦投手にはなりましたけど、仕事をしました。
それにしても、安藤の時には点が取れんね・・・腐らずに、次回も頑張ってや。

今日のゲームとは直接関係ないけど、
常に二線級の投手と当たるわけじゃないから、
強いチームは、競り合いに強く、エース級・調子のいい投手からもそこそこ得点できる、
弱いチームは、勝つときには大量点で勝ち、負けるときは僅差・少得点で負ける、
こういう経験則からすると、今年のタイガースは・・・。心配性かな?。

楽天も意地があるわな、CDに三連勝やし・・・。
攻撃陣、今日は繁華街に出んと、打ち込み練習でもしーや!。




2005年05月27日
第48戦 <Bs0−10T>

福原、完璧でした。9回を102球3安打0四球の完封、やっと2勝目がつきました。
防御率的には5勝くらいしててもいい数字なんやけど・・・腐らずにやってくれています、感謝です。

攻撃陣、今日はいい得点経過でした。
上位打線が打つと強いです。金本・今岡の二人で9打点。ますます心強いです。

師弟対決は1勝1敗1分け。戦力を考えると、仰木さんに一日の長があったかな?。




2005年05月26日
第47戦 <Bs6−6T>

井川が中5日で先発。立ち上がりメロメロの5失点。Bsのチームバッティングにやられました。
球に体重が乗ってないんやろうね、手投げになってるんでしょうね。
前日、杉山が立ち上がりを攻められてるのを見てるやろうに・・・学習能力がない・・・。顔を洗って出直した方がええんとちゃう?。

敗戦覚悟で観戦してましたけど、1回のミスによる得点、3回の金本のソロHR、6回の今岡・スペンサーのHRを含む猛攻で同点、更に鳥谷から赤星の攻撃でミスを誘い逆転、息を吹き返しました。

こうなれば藤川・ジェフのリレーしかないわけで、予定通り好投。
8回の守備で早々と今岡を交代、9回の守備でスペンサーを交代、守りきるはずが・・・
久保田・・・ブランボーに一発・・・同点・・・延長戦へ。
久保田は1点差のゲームでは怖くて使えん!!、って言ってるのに・・・先発に回せ!!。

江草が四球を出しながらも無失点も、弱体化した攻撃陣では得点の糸口も掴めませんでした。で、12回同点引き分け。
私ゃ、途中で眠ってしまってました。
疲れるゲームでした。攻撃陣のみなさん、頑張ってくれましたけど、徒労に終わってしまいました。

祝!、今岡、1000安打をHRで達成、今岡らしい悪球打ちで、風に助けられた?HRでした。




2005年05月25日
第46戦 <Bs4−2T>

敗れはしましたけど、いい投手戦でした。

杉山、立ち上がりがすべてでした。制球が甘くなったところを狙われました。本人が一番悔いが残るでしょうね。

JP、よかったです。外へのカーブが有効でした。
7回、代打スペンサー、ラッキーな左適時打(村松のエラーやね)で1点差にまで迫るも、9回に牧野が北川に一発を浴び、その後も二死満塁にまで攻められ、流れを決定的にしました。
牧野、早く一軍のリズムに慣れて、戦力になってや・・・。

今日は北川デーでした。



2005年05月22日
第45戦 <T8−4H>

ホークスに勝ち越し。取りあえず単独首位。

能美、2回0/3を83球の3失点、無死満塁を残してKO。
何やったんやろう?。次回頑張りや。
急遽登板の江草、併殺時の1失点に凌ぎました。
3回を打たれながらも0封、仕事をしました。で、2勝目。
藤川、今日も登板。2回1/3を0封。少々乱調気味でした。疲れが来てるかな?。明日はゆっくり休みや。続木コーチで大丈夫かな?。

攻撃陣、理想的な得点経過でした。
1回、赤星・藤本のエンドラン、金本の四球後、今岡の犠飛で先行。
3回、赤星の右線三塁打、藤本の適時打で同点。金本が右2点HR、今日も打ってくれました。
檜山の中前ゴロ(今岡二塁封殺)・・・セーフやで・・・、
岡田さんが抗議をするようになり、普通のチームになりつつあります。(^-^)
5回、藤本・今岡の四球後、檜山の適時打で勝ち越し。
8回、矢野の左安打・赤星の四球後、代打浜中が中越2点三塁打、ゲームを決めました。\(^o^)/
9回、金本の四球・檜山の右線二塁打後、スペンサーが犠飛で、だめを押しました。
「ランナー金本に代わりまして上坂」・・・あほ。

サッカー、「日本 0−1 ペルー」(ロスタイムに失点)。
攻撃陣、シュートはゴールの中に蹴れ!!。

オークス、@シーザリオー(福永)Aエアメサイアー(武豊)、本命対抗のハナ差の一着二着。
逃げたエンシンテンダーが4着に残るスローペースでした。

ネット放送は疲れます・・・。




2005年05月21日
第44戦 <T 9―2 L>

下柳、今日もらしい投球で5回を66球7安打2四死球の2失点。仕事をしてくれました。
惜しむらくは、橋本のいない今、もう一回投げて欲しかったです。
藤川、今日は2イニングスを投げました。

今日は金本デーでした。
初回に右2点HR、6回に右適時打、8回にも2点HRの5打点の荒稼ぎ。\(^o^)/
今岡は3回に適時安打、シーツは8回に適時二塁打。クリンアップが打つと強いです。
鳥谷が4安打と好調、交流戦で何かをつかんだかな?。打率も3割に乗せたみたい。
(登録)牧野(抹消)佐久本




第43戦 <T 16−7 H>

完敗です。やはりホークスは強いです。レベルが違いました。

安藤、松中に2打席連続のHR・・・この時点で敗戦を覚悟しました。
悪い球じゃなかったけど・・・年棒の差やね。でも大村にまで打たれちゃいかんでしょう・・・。
佐久本、今期初登板もメロメロ・・・戦力外報補の一番手に浮上・・・。
今日はホークス攻撃陣の給金直しの日でした。

攻撃陣、後半よく頑張りました。
(実は松中の2本目のHR後、ほとんど見てません m(_ _)m。TV二台を並べて見てるんやけど、一台はサンTVに合わしてたけど、もう一台のTVで裏番組を見てました。でも、今岡のHRはしっかり見ました・・・城島のHRも・・・。)

03年にホークスと直接対戦した矢野が控えですか・・・?。
6番・DH・檜山、7番・右翼・スペンサー・・・逆とチャいますか?。
何で浜中を先発から外すんやろ・・・?。藤本が先発なら、関本が右の代打に使えるでしょうに・・・?。
橋本、右背筋に張りで抹消・・・疲れやね。藤川も気を付けてや。(登録)佐久本(抹消)橋本。

トラックバックの使い方、これでいいんかな?。




2005年05月20日
第42戦 <L 3−5 T>

井川、立ち上がりどうなるかと思いましたけど、2失点で切り抜けました。
後は要所を締めて、7回を125球5安打4四球4三振の2失点。
今年の井川はこんなもんでしょう・・・井川ペースの仕事でした。

初回、大沼の立ち上がり乱調を攻めて1得点。二死満塁後、凡打で追加点を逃しました。
4回、不調の大沼を攻めて、二死満塁から、赤星の押出し四球後、関本に替えて代打・浜中の左手だけでの右前適時打で2得点(外角の球によくついていけました)(岡田さんの采配が的中!)、主導権を握りました。
5回、替わった許から、金本が懇親のHRで追加点。大勢を決しました。

9回、久保田、きっちり押さえんと・・・守備に足を引っ張られたけど・・・藤本、しっかり守れ。

ホ−クス戦、岡田はん、二遊間には誰を使うんやろう?、
浜中の4番DHはあるかしら?。

(登録)藤本 (抹消)久慈




2005年05月19日
第41戦 <L 2−3 T>

緊迫感のあるいいゲームでした(勝ったからなお宜しい)。

杉山、6回まででしたけど力投でした。
松坂との投げ合いに集中力が高まったみたいね。これで何かを掴んでくれてたらいいですね。
6回を90球5安打3四球3三振の0封。仕事をしました。で、2勝目。
ジェフ、相変わらず波が大きいね。小関・カブレラに四球後、和田に2点適時三塁打・・・。
藤川とジェフの順序を間違えたかな?。

攻撃陣、松坂から3得点、よくやりました。
2回、伏兵・復調の檜山が2連HR。松坂にしてみれば計算外やったでしょうね。
5回、西武の守備が乱れました。
鳥谷出塁後、杉山の犠打をFC、赤星の頭脳的な内野安打で無死満塁。
関本の打席でPB、で1得点。結局これが決勝点になりました。
ここからもう一本欲しかったけどね・・・。

松坂は、ほんまにエエ投手やね。伊藤監督も松坂続投でサービスしてくれました。
鳥谷も、自分の野球を見つけつつあるのかな?、好調です。




2005年05月18日
第40戦 <L 3−2 T>

野球の精度の差を感じさせられました。
「当たり前のことを当たり前のようにする」チームと「個々の選手の力に依存しようとする」チームの差かな?。

福原、制球は少し甘かったけど、悪くはなかったんじゃないかな?、上手く攻略された感じです。いつのまにか失点させられていました。黒星先行ですけど、腐らずに粘投して下さい。
で、6回を95球10安打2死球5三振の3失点。守備陣に足を引っ張られました。(スペンサー、しっかり守れ)。

今日の帆足は、打てそうになかったです。もっと前半から仕掛けんと・・・。
9回に見せ場を作りましたけど、あれが精一杯でしょうね。

カブレラのバットがスタンドに飛び込んだけど、怖いですね・・・。


藪ガッカリ、今季3勝目も初先発はとりやめに





2005年05月15日
第39戦 <E4−7T> 対楽天戦、3連勝

能美、球は悪くはないと思ったけど、四球とミスから得点を許しました。5回を85球4安打(内1HR)3四球7三振の3失点。
ブラウン、まだよく分かりませんけど、使えそうやね?。で、2勝目。
藤川、三連投、三者三振。ジェフも安定してました。
久保田が9回に1失点、遊んでたらあかんで・・・。(当初から言ってるけど、久保田のクローザーは不安要素が多すぎ・・・。)

攻撃陣、岩隈の直球が手強いと見て、少し緩い変化球に絞ってました。
初回、金本の適時二塁打で先制。
6回一死から、シーツ(左安打)・金本(右二塁打)・今岡(同点右2点適時打)・檜山(右2点HR)の4連打で逆転し主導権を握り<5対3>、矢野(死球)・鳥谷(左二塁打、実質左翼のエラー)・町田(適時PB・二ゴロ)で岩隈をKO、赤星(適時三塁安打)でゲームは決まりました。圧巻でした。\(^o^)/

使わない吉野を抹消して中継投手を登録したのは、いい判断です。
(登録)ブラウン(抹消)吉野。

明後日から西武・ソフトバンク戦。楽天とは実力が違うから、気を引き締めて頑張って。
吉田豊彦も元気そうね。




2005年05月14日
第38戦 < E 1−5 T>

下柳、6回を87球3安打(内1HR)の失点1。いつものように好投でした。
藤川・橋本・久保田も仕事をしました。

攻撃陣、今日は序盤から得点を重ね、安定した勝ち方でした。
3回、シーツが適時二塁打。完全復調みたいね。
今岡も右翼線への幸運な適時打でした(磯部のミスやね)。
4回、赤星の犠飛で鳥谷が帰還して3点目。
吉竹さん、よく突っ込ませました。
7回、代打・浜中が適時打、ゲームを決めました。

浅井が右翼で先発。少ないチャンスやけど、レギュラーへの道を歩んでや。
関本、バントは一回で決めんとあかんで。
下柳のお立ち台、エエネー。




第37戦 < E 1−9 T>

シーツが適時打2本、復調かな?。
二番降格から三番に復帰、刺激になったかな?。岡田さんも少しはやるね。
3回・5回と二度の一死満塁を潰した打線、矢野さんがブレーキになりました。
3回、今岡、犠飛くらい打てよ!!。
結果、一場を6回まで投げさせてしまい、フン詰まりの前半でした。
6回、三度目の満塁から金本の押し出し四球で一場を自滅KO、続く今岡の技ありの適時打でゲームありました。町田がチームを引っ張りました。
9回には今岡が6号3ランHR、おまけも付きました。

安藤、好投でした。6回を107球6安打1四球8三振の1失点で、2勝目。
もう少し投げさせたかったけど、結果オーライかな?。

復刻ユニホーム、太って見えるね、今岡が一番似合って見えました。
関川・谷中、元気そうね。(^-^) スペンサーは大丈夫かな?。
中日、4連敗ですか・・・何かあったのかな?。




2005年05月13日
第36戦 <T 3−0 LM>

井川、よかったです。9回を126球8安打7三振1WPの0封。
キャンプでの手抜きを取り返しつつあります。今後は期待できそうね。
かつての豪快さは感じられませんでしたけど、丁寧に投げてました。時折見せる快速球が効果的でした。

金本、難しい球やったけど、久々の一発でした。
鳥谷も最終回に効果的な適時打で貢献しました。

岡田さん、やっと打線を組み替えよった、やっと野口を使いよった。遅すぎるね。



2005年05月12日
第35戦 < T 1−4 LM>

完膚無きまでにやられました。2試合連続完封されなくて良かったです。

ミス・適時打の数が違います。レベルの差・チームの完成度・戦う姿勢の差が、はっきりと出ました。
ロッテは相手と戦う姿勢を明確にしています(味方の中に敵はいない・・・って意味)。
岡田さんはターガースをどこにもっていこうとしてるんやろう??。
バレンタインと比べて可哀想やけど、力量の差が明かやね・・・。

矢野、これから走られるやろうね・・・。パリーグを知ってる野口を使えばいいのに・・・。
シーツはまだ三番を打ってるのね。
スペンサーが下降気味、先発出場が確約されてから油断してるかな?。

杉山、7回を113球で5安打(内1HR)2四死球6三振1WPの4失点とマズマズ。
敗戦投手になりましたけど、腐らず、次回はもっと精度を上げて、頑張ってください。




2005年05月11日
第34戦 <T 0−3 LM>

完封負け・・・。初対戦の相手に弱いね。
福原、完投したけど、残念です。
そろそろシーツの打順を下げんと・・・。




2005年05月08日
第33戦 <T 4−1 F>

能美、初完投勝利。おめでとうございます。
139球7安打(内1HR)2四球7三振の1失点。
9回のオバンドーのHRは、ご愛敬かな?。
他の先発投手も頑張ってや。

今岡、昨日の雪辱を晴らしてくれました。
適時打はやはりスペンサーでした。頼りになります。

今日はTVもラジオもほとんど視聴してないので、コメントはここまで・・・。




2005年05月07日
第32戦 <T 1−2 F> 12回サヨナラ負け

4度の投手起用のミスが敗因かな?。
好投の下柳を6回で降ろし・・・好調の藤川に替えてジェフ・・・江草に替えて橋本・・・橋本に替えて吉野・・・、???の連続です。
タイミングが悪すぎ、マスターベーション・自己満足の投手交代やね・・・。(−_−#)

未知の領域での戦いなんやから、好調な投手には続投させんと・・・。
いつまで「右には右、左には左」にこだわってるの・・・。
ジェフの被HRで同点。ほんまに昨年から好不調の差が大きいね、それを見抜けない首脳陣も・・・やけど。
しかも、最後は一塁手と投手の連携ミス・・・初歩の初歩のミス・・・。(−_−#)
吉野、たまに出てきて・・・呼吸もあわんわな・・・吉野を責めることはできません。
登板させない吉野をなんでベンチに入れてるの?、昨年、「吉野の自信を失わせた」自分のミスを隠すため?。「使うなら使う、使わないのなら二軍で調整させる」、メリハリのある起用をせんと、更に求心力がなくなるで!!。
下柳、6回を95球3安打2四球6三振の0封。出来過ぎかな?、良く投げました。もう少し投げて欲しかったけどね。

今日の入来を打ち崩すのは難しかったかもしれんね。カーブのブレーキがよく効いてました。
初回の金本の右線二塁打、吉竹さん、シーツに「GO」サインでしょう・・・、ここが勝負の分かれ目やったかな?。
7回、檜山の二塁打(久々やね)から、WPで一気にホームインで先取点。ラッキーでした。
自軍の勢いを止めるのが得意なタイガース首脳陣・・・そのままのゲームでした。
攻撃陣、昨日はススキノで飲み過ぎたかな?。

ベンチがアホやから、見てる方もしんどいわ・・・。(−_−#)




第31戦 <T 10−2 F> 交流戦第一戦

近い将来の主軸(赤星・関本・今岡・浜中)がゲームを決めました。
8回、赤星の四球から、関本が二塁打で繋ぎ、金村をKO、シーツ・金本のラッキー内野安打がつづき(日ハムの守備の乱れやね)、今岡の技ありの適時打で同点、浜中の復帰後初安打が適時二塁打となり、決勝点になりました。
浜中、慣れるのにもう少しかかるかと思ってましたけど、復帰第一戦で仕事をしました。
9回も、赤星・関本がチャンスを造り、金本の適時打、スペンサーの3ランHR。
終わってみれば、快勝でした。

安藤、6回を、110球5安打(内1HR)2死球6三振の1失点。勝ち星はつきませんでしたが、好投でした。
野口の好リードも大きいね。攻め・強気のリードでした。
7回、橋本のWP、矢野さん、止めてやらんと・・・。
江草、ピンチをよく凌ぎました。で、プロ初勝利、おめでとう。徐々に力がつきつつあります。
ジェフ・久保田も、自分の仕事をしました。

新庄、パフォーマンスだけじゃなしに、野球でもっと魅せてくれんとあかんで。坪井も頑張りや。
浜中、無理せんときや、肩に負担のかかることはせんときや。

(登録)下柳剛投手(抹消)林威助外野手




2005年05月05日
第30戦 <C 3−9 T> 15勝14敗1分

8回、鳥谷・上坂・赤星できっちり得点、シーツのテキサス安打で追い打ち、金本の四球後、今岡が3ランHR、勝負を決めました。\(^o^)/
1回、赤星の四球、関本の犠打、金本の適時打で先制。関本、バントも上手いね。
2回、関本、低めのボール球をセンター返しの適時打。エエネー。
3回、金本、久々の一発やないかな?。
5回、檜山の四球と矢野の二塁打で得点。不調の二人での得点は大きいね。
広島、読売戦の後やけど、投手がおらんね・・・。長谷川、5回で5四球じゃ辛いね。

井川、7回0/3を92球5安打(内1HR)0四球7三振の3失点。
いつになく丁寧に投げてた印象です。今年はこのスタイルで行くのかな?。
8回、ラロッカの2ランでKO、ここを踏ん張れば・・・ってところなんやどね・・・。
藤川も回復したみたいね。久保田、頑張ってや。

1回、赤星、今期1号HRは幻と消えました、8回の檜山も・・・。
6審判制にするか、ポールをもっと高く幅広くせんとあかんね。

(登録)久慈・浜中(抹消)沖原・ブラウン
沖原、しょうがないね、あれだけミスが続けば・・・。
浜中、何を言われても打撃だけにしときや・・・球を投げるなよ、スライディングするなよ。
下柳が上がってきたら、誰が落ちるんやろう?。林か檜山か上坂か杉山か?。
投手11-12人体制(先発5、救援6or7)で、ローテの谷間に野手と入れ替えかな?。

明日から未知の領域=交流戦。自分の力を信じて、しっかり戦って欲しいです。
新庄・坪井も応援せんといかんので、忙しいな・・・。




2005年05月04日
第29戦 <C 1−6 T> 連敗脱出 5割復帰

ブラウン、初先発。マズマズやったんじゃないかな?。
前評判通りコントロール投手やね。制球のいい投手は見てて安心できます。
5回、球が高くなったところを掴まって1失点。
制球に気を付ければ、梅雨を上手く凌げれば、交流戦後二周りくらいはいけるんじゃないかな?。

今日は打線が繋がりました。高橋を序盤に捉えて(自滅かな?)6得点。初先発のブラウンに大きなプレゼントをしました。欲を言えば、中押しが欲しかったね。

カープは好きよ!、たくさんミスをしてくれるから・・・。m(_ _)m

打線。本当に一本(HRに限らず)が欲しいときには主軸・代打を頼りにするでしょうけど、通常は「調子の悪い者は繋ぐ、調子のいい者は決める」、これで良いんじゃないの!?。この方が安定して得点できると思うけど。打順にこだわる必要はないよね、金本さん。

上坂が昇格、藤原が抹消・・・藤原、何のための昇格やったんやろう?。




2005年05月03日
第28戦 <C 3−2 T> 5連敗 借金1

両軍、エラー・判断ミスの多い序盤でした。デーゲームの立ち上がりは集中力が散漫になるんでしょうね。
で、取りあえず、2対2で互角? m(_ _)m の立ち上がりでした。(^^;)

福原自身は、制球はあまりよくなかったけど、マズマズでした。
決勝点は、4回の黒田投手の右越え三塁打。
打たれた福原は勿論ですけど、檜山の判断ミスが痛いね。
何でスペンサーを使い続けんのやろう?。選手同士は必死にポジション争いをすべきなのに、首脳陣は「仲良し倶楽部」を推奨してるように見えてしまう。
選手はたくさんいる、みんな虎視眈々とチャンスを待っている(今日の林もその一人)。
調子のいい者・やる気の見える者から使う、結果的に通年で各選手が活きる、ってのが理想じゃないの?。
檜山を先発で使いたいなら、調子が上がってきてから、スペンサーの調子が落ちてきてから、でいいでしょうに・・・。選手の使い方が下手やね。

9回、町田、逆転サヨナラHRと思いきや・・・ビデオで見るとファウルやね・・・。
前から言ってるように、外野審判をおかんとあかんで・・・。
秀太、最後の二盗アウト・・・いいスタートやったけどね・・・きっとサインでしょう、大ギャンブルですけどね。
初回以降、黒田を打てませんでした。ミスも多すぎ。これじゃ勝てんね・・・。岡田さんも焦るよね。

林、初打席初安打、真ん中の直球でしたけど。ポスト檜山の一番手かな?。
浜中の復帰まで期待できそうにないですね。

(訂正)秀太の盗塁、単独スチールやったんやね。
http://osaka.nikkansports.com/otr/p-ot-tp1-050504-0004.html





2005年05月02日
第27戦 <T 1−5 YS> 4連敗、貯金0。

流れが掴めません、重症やね。今年はここまでかな?。

序盤の5失点がこたえました。YSよりヒット数は多いんやけど・・・集中攻撃力の差やね。
能美、四球から崩れました。ルーキーに連敗脱出の重責を負わせるのも酷な話やけど・・・。
吉野、久々の登板。可もなく不可もなく・・・ってところでしょうか。

沖原、落ち着いてプレーしーや。
スペンサー、走塁もエエねー、さすが本場の野球はエエわ。
野口、出番やで。今岡、今が選手会長としての仕事の場面やで。




2005年05月01日
第26戦 <T 2−5 YS>

三連敗。結構、重症です。
今日はTVを見てないしラジオも聴いてないので何とも言えませんけど、例の逆転負けの後遺症が出てるんでしょうね。
こういう時は、リーダーの強さ・必勝パターン・救世主が必要なんですけど・・・今のタイガースのそれが存在するんかな?・・・シーズンの勝負所やね。ズルズル行ってしまいそうな気がします。

インディーカー・レースを見ましたけど、単純やけど結構おもしろいレースでした。
アメリカ人が好きそうな自動車レースやね。次回はインディー500だそうです。
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2005年05月22日

きな臭くなってきた・・・

「北が核実験強行すれば日米核兵器開発容認」

「北朝鮮が最終的に核実験を強行すれば日本の核兵器開発を容認せざるを得ない」−−。
米上院共和党政策委員会は中国に対しこのように圧力を加え、北朝鮮核問題解決に積極的に対応すべきだと米行政府に要求した。
「予想される北朝鮮の核実験…大きな危機を防ぐために米国が取らなければならない措置」という見出しで先週、上院議員らに配布した6ページの政策提案報告書による。(以下省略)

「日本核」カードで中国圧迫=報告書は北朝鮮の核実験に対し、米国が取るシナリオ3編を提示した。
まず、北朝鮮を核保有国として認める案だ。これはイランなど「ならず者国家」はもちろん、韓国、日本、台湾などの核開発可能性まで開く危険を抱いていると報告書は指摘している。
2つ目は米軍と韓国、日本、豪州軍を動員し、対北朝鮮封鎖に出るというもの。これは(対北朝鮮の)緊張を高め、戦争に至ると報告書は指摘している。
3番目は、北朝鮮が核実験を強行すれば、米国は日本の核武装を容認せざるを得ないと暗示し、中国が対北朝鮮圧迫に参加するように誘導するというものだ。このシナリオは、米国に北朝鮮の核プログラム廃棄はもちろん(より理想的には)金正日(キム・ジョンイル)政権崩壊という成果をもたらすことができ、中国にも日本と台湾の非核化維持という成果をもたらすと報告書は指摘している。
報告書は、結論として「北朝鮮の核実験を防止するのにまだ遅くはなく、その鍵は中国が握っている」とし「米国は中国が北核を防ぐために(米国に)協調するのか、でなければ(日本という)新たな核保有隣国国家を甘受するのか、選択しなければならない」と主張した。
3番目のシナリオを選べということだ。

報告書は、中国が(米国に)協調するという意味は▽北朝鮮の核を完全に除去することに参加▽韓国、日本、台湾のミサイル防御体系を認める▽韓国に「北朝鮮と同盟を結べ」と圧力を加えないこと−−を意味すると明らかにした。
これとともに報告書は「米国は6カ国協議を通じて交渉をしていく一方、国連安保理への上程と対北朝鮮封鎖案も考慮しなければならない」と主張した。
また(韓国、日本)など同盟国とミサイル防御体系協力を強化し、海上および地上核配置を含む(米)軍を拡大できると提案した。

◇分析および展望=「日本核」カードは、先月からワシントンで出始めている。
中国は領域内の最大競争国である日本の核武装と北東アジアの核ドミノを憂慮し、北朝鮮の核解決に積極的に出るほかないという主張だ。
しかし、カーネギー財団のジョン・ウルフスタル非拡散担当副局長は「米国国内の影響力のある人々のうち、日本の核武装が北朝鮮の核解決法になるという人は1人もいない」とし「北朝鮮が核実験を強行すれば米国は(日本の核武装の代わりに)中国と韓国の対北朝鮮支援を全面中断させ、北朝鮮を孤立させる」としている。 2005.05.23 09:23:52

中央日報 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=63777&servcode=500§code=500
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2005年05月17日

保有戦略核は4732個

保有戦略核は4732個

 【ニューヨーク16日共同】ニューヨークで行われている核拡散防止条約(NPT)再検討会議のロシア代表団が16日、2005年1月時点で、同国が保有する大陸間弾道ミサイル(ICBM)や潜水艦、爆撃機に搭載された戦略核弾頭数が4732個に上ると公表した。
核保有国が戦略核の数を明らかにするのは異例。米国は高度な軍事機密としている。
 米国が前回NPT会議で合意した核軍縮措置を死文化する動きに出る中、非同盟諸国を中心にさらなる核軍縮を求める声が強まっており、ロシアが意識的に「透明性」をアピールした格好だ。
ロシア代表団によると、1991年に8757個だった戦略核弾頭数は、2001年に5518、05年1月には4732にまで削減した。
http://www.minyu-net.com/news/2005051701000346.html
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2005年05月13日

次期FRB議長人選、チェイニー副大統領が鍵握る

次期FRB議長人選−現議長の「友人」、チェイニー副大統領が鍵握る

 5月13日(ブルームバーグ):2006年1月に退任予定のグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の後任人事で重要な役割を果たすとみられるのが、チェイニー副大統領だ。
FRB議長の人選は、ブッシュ米大統領にとって最も重要な決定の1つだが、グリーンスパン議長と大統領の双方と、公私にわたって長期的な関係を持っているのはチェイニー副大統領だけだからだ。

 予定されるグリーンスパン議長の退任まで8カ月を残し、人選はまだ始まったばかりだ。
後継候補の1人と目されるグレン・ハバード元米経済諮問委員会(CEA)委員長は、「副大統領はその気になれば、経済政策や理論で重要な役割を果たすだけの知性と影響力がある」と話す。

 次期FRB議長の人選にかかわる関係者らによると、チェイニー副大統領のほかに影響力を持ちそうなのはカール・ローブ大統領次席補佐官、アル・ハバード国家経済会議委員長、ジョン・スノー米財務長官。
これらのブッシュ政権メンバーは、「減税や赤字削減などの問題で政権と同じ哲学を共有する人物を選ぼうとするだろう」とチェイニー副大統領の元アドバイザー、メアリー・マタリン氏は話している。

 ブッシュ大統領は17年にわたりFRB議長を務めているグリーンスパン議長の後任選びで、市場に安心感を与えることを重視するとみられている。同議長の後任指名は、市場や金融政策見通しを動かすことになろう。
次期議長の主要な任務は、ボルカー前FRB議長とグリーンスパン議長が達成した低インフレの「平和を守る」ことだと債券ファンド最大手、米パシフィック・インベストメント・マネジメント(PIMCO)のマネジングディレクター、ポール・マカリー氏は述べた。

 ストーン・アンド・マッカーシー・リサーチ・アソシエーツが4月26日に、ウォール街の専門家87人を対象に実施した調査では、次期FRB議長の最有力候補としてベン・バーナンキFRB理事、マーティン・フェルドシュタイン米ハーバード大学教授、グレン・ハバード元CEA委員長が挙がった。ブッシュ大統領はバーナンキ理事を次期CEA委員長に指名している。

 調査では、バーナンキ氏が選ばれる公算が大きいとする回答が50%を若干上回り、最も多かった。ハバード氏は12.6%、フェルドシュタイン氏は18.4%だった。意外な選択肢として4位にはファーガソンFRB副議長の名前が挙がり、回答の4.6%を占めた。

http://money.www.infoseek.co.jp/MnJbn/mn_jbntext.html?id=13bloomberg12aYdoxAUmgP9Q
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2005年05月06日

日銀の資産が150兆円を突破、GDP比3割に

日銀の資産が150兆円を突破、GDP比3割に
 FujiSankei Business i. 2005/5/5

 日銀の資産が膨張を続けている。3月末時点で150兆3000億円と6年連続で過去最大を更新。名目国内総生産(GDP)比も約30%と、終戦直後の混乱期に匹敵する。
 2001年3月からの量的金融緩和政策のもと、国債買い入れ残高が増え続けているためだ。
異常なほど膨らんだ資産は、デフレ脱却に向けた極めて重い負担が日銀にのしかかっていることを映し出している。
 3月末の日銀資産のうち、国債が99兆1000億円と3分の2を占める。
量的緩和スタート直後の残高は75兆3000億円だったため、4年間で24兆円近くも増えた計算だ。この間の日銀資産全体の増加額は約35兆円。国債の伸びがいかに大きく影響したかが分かる。
 一方、負債を見ると、銀行券発行残高が3月末で74兆6000億円と、01年3月末(58兆6000億円)に比べ16兆円も拡大。
量的緩和政策の柱で、金融機関の手元資金量を示す日銀当座預金残高も、今年3月末には35兆7000億円と4年前(5兆8000億円)の6倍を超えた。
「資産、負債ともに拡大している要因は、量的金融緩和政策の影響にほかならない」(日銀幹部)という。
 肥大化した日銀の姿は、世界的にも突出。主要中央銀行の資産規模を見ると、米連邦準備制度理事会(FRB)が83兆円、欧州中央銀行(ECB)が112兆円で、名目GDP比はそれぞれ7%、12%だ。

http://www.business-i.jp/news/kinyu-page/news/art-20050504214822-FVFONUDWGV.nwc
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2005年05月04日

米財務省:30年債発行再開を検討−8月までに決定、相場急落

米財務省:30年債発行再開を検討−8月までに決定、相場急落

 5月4日(ブルームバーグ):米財務省は4日、30年物国債再発行の可否について検討していることを明らかにした。8月3日までに決定する。この発表をきっかけに、4日の米国債市場では30年債が急落した。

 ティモシー・ビッツバーガー米財務次官補(金融市場担当)は記者会見で、「時代は変わり、われわれの債務状況も変わった」と述べ、「今や30年債を発行するに十分な柔軟性を備えており、他の国債の流動性を確保できると確信している」と語った。さらに「決定は財政赤字とは関係ない」とも付け加えた。
 同財務次官補によると、発行再開が決まった場合、来年2月以降、年に2度のペースで行われ、銘柄統合ではない新発債の形式を取る。発行規模は 200億−300億ドルになる見通し。米財務省は発表資料で、発行再開の議論を開始した理由について「長期的な借り入れコストの低下には、発行債券の多様化が必要となる」と説明した。
 ロスチャイルド・プライベート・マネジメントの債券部門責任者、ガレス・フィールディング氏は、「避けて通れない道で、機は熟しきっている」と話した。
 米財務省は2001年10月に30年債の発行を停止。スノー米財務長官はこれまでに、30年債の復活はないと言明していた。財務省高官は発行停止の理由として、30年債のコストが高過ぎるとしていた。(中略)

 諮問委員会

 市場関係者で構成する借入諮問委員会(BAC)はスノー財務長官に書簡を送り、30年債の復活を勧告した。スノー長官が4日公開した同書簡によると、BACは「国債の平均償還期間の短縮と、それが向こう数年間、短縮し続ける見通しであることを考慮すれば、米財務省は30年債の再導入を通じて、ほどほどのコストで柔軟性を高めることができる、と多くのメンバーは感じている」とした。
 さらに、BACは、30年債の新規発行が流通市場に障害を与える可能性は「ほとんどないとみられ、現在の世界金融市場の厚みを考えれば、容易に消化できるはずだ」と指摘した。
 同委員会メンバーは2001年、米財務省に30年債の発行停止を勧告。当時の財政収支は黒字だった。その後2003年7月に、財政赤字の拡大を理由に、発行再開の圧力が高まる可能性があるとしていた。
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003013&sid=a_DTNJXMAQrA&refer=jp_us
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