2005年07月31日

転載

2005年07月31日
第96戦 <YS 13−0 T> 投手陣炎上

ブラウン、中11日の先発、2発を喰らい3回1/3でKO。
球が高かったです。調整が難しいんでしょうね。

江草、1回2/3をマズマズ。(何でこの場面で江草なの?)

能美、久々の登板もパッとしません。3回0/3を4失点。
軟投型が力投したら・・・(途中、球威が落ちたらしい)。
フォームも腕が体から離れててバラバラのイメージ、星野伸之さんに教授して貰わんとあかんね。

桟原、1回3/3を4失点。守備に足を引っ張られました。

攻撃陣、館山がよかったとはいえ、0封とは・・・
守備陣、しっかり守れ!。特に、今岡!!。

中日、10連勝。交流戦がなかったらブッチギリやったね。




2005年07月30日
第95戦 <YS 0−5 T>

下柳、6回を81球3安打2死球0封。
いつもながらの仕事ぶりで、9勝目。

藤川・江草・橋本もマズマズ?でした。

初回、赤星・鳥谷の連打から、PB後、シーツの内野ゴロで先制も、以降、川島に押さえられました。
7回、川島の降板後、藤本の左二塁打・片岡の四球・鳥谷のラッキー適時P安打で追加点。
更にシーツが3ランHR、ゲームを決めました。
(登録)下柳(抹消)前田

今岡、しっかり守れ!!   中日も強いね。




2005年07月29日
28日の巨人戦視聴率、ナイターで今季最低の5.2%

 日本テレビ系が28日夜に中継した巨人―阪神戦の視聴率は、関東地区で5.2%と巨人戦ナイターで今季最低となったことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。13日の対中日戦の6.0%を下回った。
 関西地区は19.2%。試合は阪神が序盤に大量得点して大勝した。〔共同〕 (12:25)


読売グループ、末期的症状やね。ナベツネさんも、頭が痛いね。




第94戦 <T 9−1 G>

安藤、初完投勝利。
最近の内容を見てたら、いつか出来るとは思ってましたけど、おめでとうございます。
ガッツポーズがかっこよかったです。
大量点をバックに、とは言いながら、等閑にならずに投げ終えたことに敬意を表します。
大投手を目指して精進してください。
9回を137球4安打(1HR)9三振の1失点、無四球でした。
十川のHR、ちょっと油断したかな?。

2回の攻撃陣、マレンを一気に捉えて1イニング9得点。
金本の中安打とPB・今岡の中適時打(二塁刺殺)で先制。
二死後、矢野HR、関本・安藤の連打・赤星の四球で満塁、鳥谷・シーツの連続適時打・金本の3ランHR・今岡のHRで、四球を挟む7連打、9得点。ゲームを決めました。
不調のマレンとはいえ、お見事でした。

右翼・浜中・・・大丈夫かな・・心配かな・・・。

日テレ、放送も大分まともになってきました。
「よいしょ」はいらんけど・・・。




2005年07月28日
第93戦 <T 2−5 G>

福原、初回に2点先取して貰ったけど、2発を喰らい4失点。
取って貰ったら取られる、取られなかったときには取って貰えない、で、6回104球で降板。
投手に簡単にヒット・・・バントか打つかハッキリさせんと・・・「勝利の女神」も・・・。
投手も勝負師やって事を再認識して貰わんとあかんね。

今日は二台並んでいるTVで、裏番組に注視してて、タイガース戦はチラチラしか見ていないので、何ともコメントしようがない・・・。




2005年07月27日
第92戦 <T 9−3 G> 後半戦突入

井川も夏場に来て調子を上げてきてます。
7回を97球6安打(2HR)2死球3失点。
マズマズでした。で、10勝目。
藤川・久保田も引き続き好調のようです。

後半戦スタートは、シーツ・デーでした。
初回、シーツがいきなり先制2ラン右HR。フォークによく付いていけました。
4回、金本の左二塁打・檜山の右HRで2点追加。
6回、シーツの二本目の中HR。
8回、金本・今岡の連打から檜山の適時打、矢野の適時打二塁打
で3得点。ゲームを決めました。
9回、シーツの三本目のHRはおまけです。
檜山も活躍しましたけど、シーツの陰に隠れちゃいました。
先制し、追いつかれそうになると突き放す、強いゲームでした。

檜山・スペンサーに頑張って欲しいね、浜中に無理をさせたくないですから・・・。(^^;)    (登録)濱中おさむ


暑い時期を迎え、投手陣がへばってくるのは例年のこと。
投手陣では、二軍調整した投手に、夏場の活躍を期待をします。
攻撃陣には、主戦級投手との対戦が続くと思われますけど、
繋いで好機を拡大していく攻撃、一発を絡めながら適時打を重ねてゆく攻撃を期待します。

久々に達川の解説を聞きましたけど、エエネー。
巨人『自力V』消滅したそうね。
岡八朗さん死去。花紀京との掛け合い・・・好きでした。




2005年07月21日
第91戦 <BS 1−0 T> 前半最終戦 貯金19

連日の投手戦。連日の延長戦。

福原、8回を122球4安打1四球の0封。
相変わらず打線の援護が貰えません。で、5勝10敗。
(自身もバントミスをしてるから、文句は言えんでしょうけど)
またもや福原を見殺し。打撃コーチ、何とかせー!!。

藤川・ジェフも、2回もちません。相当疲れてるんでしょうね。
最近不調のジェフが、決勝点を与えてしまいました。
延長戦を何回やれば気がすむんやろう・・・それだけ救援投手が消耗するんやけど・・・。

斉藤に9回を3安打3四球。チャンスらしいチャンスはは9回のみ。今岡に一本欲しかったです、特に、初球・・・。

浜中の二軍落ちが早すぎたね、そんな余裕はないはずなんやけど。  (抹消)林




2005年07月20日
第90戦 <BS 1−1 T>

12回引き分け。ご苦労様でした。
井川、7回を103球6安打3四球WP1の1失点。
三浦、9回を141球6安打4四球WP1の1失点。
両投手戦とも要所を締めたいい投球でした。
失点が、井川のWP・三浦の押し出し四球と、投手戦やったのか貧打戦やったのか??。

ジェフ、今日も綱渡りの投球。久保田、3回を0封でした。

7回、鳥谷に一本欲しかったです。
藤本、しっかり守れ。スペンサー、来日初退場。

クルーン、161km/h、スピード感はなかったけど、変化球とのコンビを使われると、打ちづらいでしょうね。




2005年07月19日
第89戦 <BS 0−3 T>

連夜の投手戦。完封リレーでした。

ブラウン、5回を90球5安打2死球の0失点。丁寧な投球で、マズマズでした。
藤川は2回を5三振と完璧、久保田は1回1/3を危なげなく押さえました。
ジェフがヒヤヒヤさせてくれました。転倒にはビックリ・・・。

5回、藤本の二塁打(結果オーライ?)から門倉のWP2つで楽々1点先取(ラッキーやね、藤本も好走塁)。
8回二死から、鳥谷のテキサス二塁打(よく走りました)・シーツの中適時打で1点、金本の中越適時二塁打でこの回2点追加。
お見事、必要なときに必要なだけ得点できる集中力、強いです。

シーツ、守備でも貢献してくれました。

梅雨が明けました。熱くなりそうやね。




2005年07月18日
第88戦 <C 1−0 T>

久々の緊迫した投手戦でした。

安藤のためにも、今日は勝ちたかったね。
10回、122球4安打(1HR)の1失点。
投球内容は完璧、打線の援護が欲しかったですね。
完投も、勝ち星に恵まれませんでした。
それにしても、東出に一発を浴びるとは・・・。
いい意味・悪い意味でも、第二の福原が誕生か?? m(_ _)m

初物に弱いタイガース、レイボーンを攻略できませんでした。
荒れ球で、的が絞りにくそうやったね。こういう投手を確実に攻略していくのが強いチームなんやけど。
9回、鳥谷の四球後、シーツにバントを・・・勝てる試合は勝っておかんと・・・。カープも3連敗は出来んでしょうけど。
(登録)能見篤史 (抹消)杉山直久

辻本が甲子園で顔見せをしたそうね。野茂さん、戦力外通告。




2005年07月17日
第87戦 <C 2−5 T> 貯金20

杉山、よかったです。丁寧でした。
7回を99球4安打2死四球WP11失点。
完投させてもよかったかな?。5勝目。

ジェフも一昨年の調子を取り戻してます。
久保田、嶋に一発喰らった後も、掴まりかけました。ヒヤヒヤさせんといてや。
藤本が守備で救いました。

2回、今岡の中H・檜山の四球・矢野左適時二塁打で2点先取。
5回、鳥谷の遊エラー出塁・シーツ・金本の連打・今岡の犠飛で1点追加、檜山の野選で更に1点、藤本の左適時打でこの回3得点。ゲームありました。
8安打で5得点、こんな野球が出来るようになったんやね(相手の四球・ミスが多いって事でもあるけど)。
守備もよかったです。(登録)前田忠節・林威助(抹消)下柳剛・浜中おさむ




2005年07月16日
第86戦 <C 14−5 T>

カープ投手陣の崩壊の日でした。
山本監督の顔が悲し気でした。

6投手で、17安打13四球(内4押し出し)、
野球になりませんでした。

下柳、5回を3失点。5回に四球で崩れました。蒸し暑かったもんね・・・。
橋本、よくなかったね。2回を2失点、守備のミスも・・・。
中村、ナイス守備でした。浅井もアピールしました。
檜山が一昨日の鬱憤を晴らしました。

本気で浜中に守らせる気やね・・・。




2005年07月14日
第85戦 <T 0−1 YS>

またもや福原を見殺し。
7回を107球7安打1失点の好投も報われず、10敗目。
何なんでしょうね?、天中殺かな?。

攻撃陣、川島・石井もよかったけど、0封負けとは・・・。
1回4回、檜山がブレーキでした。

福原、バント練習もしーや。檜山、しっかり守れ。
上坂、何回チョンボをすれば気がすむんや・・・。
昨年の屈辱は、監督の能力不足だけじゃなく、小さなミスから生じたことを忘れちゃいかんよ。

フレッシュオールスター出場選手
能見篤史  岡崎太一  林 威  赤松真




2005年07月13日
第84戦 <T 7−5 YS> 50勝

初回、藤井の四球連発に付け込んで3点先制も、井川が打ち込まれて同点、振り出しに。
7回、二死満塁で代打・片岡、右中間3点二塁打。打てる球を待ってました。勝負強さは健在です。\(^o^)/

普通ならこれでで決まりなんやけど、今日は藤川が珍しく1失点。球威が落ちてきてるね。ジェフに助けられました。
久保田はよかったです。

井川、6回を107球14安打4失点、
勝ち星は井川に、9勝目・・・。投げにくいマウンドやったみたいね。

打線の粘り勝ちでした。




2005年07月10日
第83戦 <T 2−0 D>

安藤、よかったです。
6回を73球3安打2三振の0失点。
この時期に結果を出せるのは、力を付けて来た証拠です。
今日は攻撃の都合で6回降板しましたけど、次回も頑張って下さい。

ジェフ、三者三振。
藤川もきっちりと押さえました。
久保田も仕事をしました。

ジェフと藤川の交代、岡田も小技を実行するようになったね。
スペンサー、右越飛球を好捕、頭は大丈夫やったみたいね。

2回、金本の四球・WP・三盗、スペンサーの左適時打で先制、
関本の右線二塁打も、スペンサーの鈍足 (^^;) でホーム刺殺、もったいなかったね。次が安藤屋からしょうがないね。
7回、金本の二塁打・今岡の右線適時二塁打(粘り、技あり)で2点リード、野口をKO。\(^o^)/
矢野・代打檜山に一本欲しかったです。

強いです。





2005年07月09日
第82戦 <D 3−2 T>

江草、立浪に右サヨナラHR・・・。
延長戦観戦モードに入ろうとしたところで・・・こういう日もあるよね・・・。

杉山、序盤に2発喰らいましたが、6回を5安打(2HR)2死四球の2失点、力投でした。
橋本、久々の登板も、いつも通り、2回を力投でした。

二回、金本の二塁打・檜山の左H・矢野の遊ゴロ併殺で1得点、杉山も右Hで二死満塁・・・得点したかったね。
三回、金本の右HRで同点(頼りになります)。

初回の攻撃、悔やまれます。代打浜中に一本欲しかったね。
運もなかったね。鳥谷、バントも上手くなってや。

救援投手・岡本が9勝目でハーラートップ・・・。





第81戦 <T 3−0 D>

下柳先発、6回を3安打1四球0失点。
丁寧な投球、これぞ「投球術」やね。
6回、走者荒木、打者井端との駆け引き(二盗を刺殺)、見応えがありました。7勝目。
藤井・ジェフ・久保田と、完封リレーを演じました。

4回、今岡の左中間H(相変わらず足が遅いね)・スパンサーの左H・矢野の中越適時二塁打(お見事)で2点先行。
9回、矢野の右H・関本のバント失敗(−_−#)・檜山の中H・浜中の四球・鳥谷の左適時打でだめ押し(よく打順が回ってきました、15試合連続安打)、効果的な得点でした。
天敵・山本昌に7回2/3を投げさせましたけど、結構四球を選びました、無言の圧力をかけてたかな?。

ワンチャンスをモノにする・・・強いチームです。
オールスター監督推薦の下柳と矢野が頑張りました。(落合さんも辛いね、井川は落選やね。)

上坂、久々の先発も、そう打てるもんじゃないですよね。
浜中が26日の巨人戦でスタメン復帰・・・肩は大丈夫なの?。

五輪から野球がなくなる。欧州主導やからしょうがないね・・・。もっと委員に人を送り込まなきゃ・・・。
スターウオーズを見ながらのTV観戦でした。




2005年07月08日
第80戦 <YS 2−4 T> 

ブラウン、序盤、好投でした。
4回を65球5安打1四球の2失点、
次回に希望が繋がりました。
4回、真中の適時打、悪い球じゃなかった
けど・・・米野のスクイズも予定通り。
上手い野球やけど、怖さを感じませんでした。

4回裏、赤星・鳥谷の連打で一二塁、シーツの遊ゴロで1点。
今岡・檜山の四球で二死満塁、矢野の左線適時二塁打で逆転。
藤本の敬遠で二死満塁、ブラウンの代打浜中が遊安打で1点。
(岡田さん、よく投手交代を決断しました。藤本も好走塁。)

江草が2回を好投で、4勝目。
藤川・ジェフ・久保田(13セーブ)も好投でした。

対YS戦三連勝。チーム5連勝。貯金17。7ゲーム差。
赤星と藤川がこのままなら、今年は行けそうね。(^-^)
明日からナゴヤドーム、更に気を引き締めて頑張ろう。
(登録)ブラウン(抹消)筒井和

オールスターファン投票、タイガースからは6人選出
藤川 藤本 今岡 鳥谷 赤星 金本


ロンドンで同時爆破テロ・・・世界は混沌の時代へ・・・




2005年07月07日
第79戦 <YS 1−2 T>

福原、7回を7安打1失点。
打たれながらも、守備に助けられながらも、無四球と長打を浴びなかったのがいいね。

ジェフは完璧。久保田も安定してました。

4回、鳥谷・シーツの連打・今岡の四球で無死満塁。スペンサーが押出四球を選び同点(よく粘りました)。
6回、金本の右HR(値千金!!)。

ヤクルトに1点差の競り合いに勝ちました、強くなってます。
選手個々が、自信を持って野球に向かってるのが感じられます。
今岡も復調かな?。

2012年夏季五輪の開催地はロンドンやね。シラクさんは、最近、運がないね。




2005年07月06日
第78戦 <YS 1−4 T>

井川、復活!!?。力感が出てきました。
7回を103球5安打(1HR)1四球1失点。
先発が7回まで投げると、試合が締まるね。
ツーシームを覚えたらしいですね。

久保田、相変わらず危なっかしいね。

4回、藤井を一気に攻略しました。
赤星の内野安打・鳥谷の犠打・シーツの中適時打で1点先取、
金本の四球・今岡の3点HRでこの回4点。
今岡のHR、山を賭けてたかな?、芸術的なHRでした。

スペンサー、あのホーム突入はあかんで・・・古田に手を出したら・・・。
藤川が6月の月刊MVPを獲得、おめでとう。

プレーオフ導入・・・タイガースが強くなりかけるとルールが変更される・・・85年優勝後にストライクゾーン改正された・・・ナベツネの陰謀かな?。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050705&a=20050705-00000035-sph-spo




2005年07月03日
第77戦 <T 6−3 BS>

安藤、新フォームもスムーズでした。
甘い球もありましたけど、8回1/3を5安打(2HR)2四球3失点。安定してました。
さすがに9回には掴まり、久保田の救援を仰ぎましけど、よかったです。
(もったいないね、初完投勝利が見えてたのに・・・意識しすぎたかな?。)

攻撃陣、若い秦に襲いかかり、
2回、矢野の左2点HR、3回、シーツのHRで主導権を握り、7回、一死満塁で鳥谷が右適時打で1点追加、
9回、染田の不調に付け込んで、一死満塁からシーツが中2点適時打、ゲームありました。
若い子をいじめちゃいました。(登録)安藤(抹消)前田

今岡、絶不調やね。見てて打てる気がしません。




2005年07月02日
第76戦 <T 5−4 BS>

藤本が決めてくれました。
11回、檜山の右二塁打・矢野の犠打・藤本の中Hで決勝点。藤本、執念の適時打でした。
ストッパー久保田、10・11を投げて、走者を出しながらも0封。仕事をしました。

天敵三浦から4得点、攻略しました。
5回、杉山の右2Hで1得点、赤星の左Hと二盗で一死二三塁、鳥谷の左犠飛で同点、シーツの右適時打で逆転。
7回、代打スペンサーのHRで同点(岡田采配が大当たり!)。
三浦をKOしました。

杉山、連続四球の立ち上がり、横浜の拙攻で無失点でしたけど、2回、きっちり掴まり、2失点。
6回、同点後、WPで2死三塁、投手三浦に中適時打で逆転。
6回を122球、8安打3四球1WPの4失点。
悪かったね・・・前回はよかったのに、まだまだ安定しません。

藤川は7・8回を無失点。
ジェフ、今日は不安定の日なのか、三振か四球かの投球で、9回二死満塁迎え、ヒヤヒヤものも、何とか切り抜けました。

いいゲームでした、審判も味方につけて・・・。




第75戦 <T 4−5 BS>

下柳、立ち上がり制球悪く、先頭打者HRを含め序盤に3失点。
5回、関本の適時左線二塁打・赤星の中適時打で同点、
6回、金本の中HRで逆転、も、
6回裏、橋本が相川に左2点HRを浴び、再逆転、
7回以降、ホルツ・川村・クルーンに押さえられました。

5回6回にもう1−2点欲しかったね。
そう上手いことばかりいかんでしょうけど・・・。
横浜、強くなってます。5割を維持してるだけはありますね。

赤星、肋骨骨折。「試合に出ながら治す」らしいです。
スペンサーと衝突したとき、ヒヤッとさせられました。
無理をさせん方がいいとは思いますけど、出場は本人の意思なんでしょうね・・・。浜中の二の舞にならんことを祈ります。

「GyaO」で、横浜BS主催試合のライブ配信がスタートしてます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050701-00000015-rbb-ent
http://www.gyao.jp/sityou/catetop/genre_id/gen0000009/

山開きでした。しばらく山に行ってないな・・・。もう、そんな体力もないけど・・・。
posted by 原始人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | タイガース日記 2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

中国、米国に対し核兵器使用の可能性警告―人民解放軍幹部=FT

中国、米国に対し核兵器使用の可能性警告―人民解放軍幹部=FT

 [ロンドン 15日 ロイター] 中国人民解放軍の朱少将は、中国と台湾の関係をめぐって米国が中国を攻撃してきた場合は、米国に対して核兵器を使用する用意があると警告した。15日付けのFT紙が報じた。
 朱少将はこれについて、個人の見解だとしたうえで、米中間に摩擦が発生するとはみていないが、中国が攻撃を受けた場合は核兵器を使用せざるをえない、との姿勢を示した。
 同少将は外国人記者団との記者会見で、「米国が中国領土内の目標圏にミサイルや位置誘導兵器を発射してきた場合、核兵器で応戦しなければならないだろう」と述べた。
 FT紙は、この発言の真意は不明としながらも、過去約10年間のうちになされた中国高官による発言でもっとも明確なものであると伝えた。(ロイター) - 7月15日15時8分更新



米、中国高官核発言を非難

 米国務省のマコーマック報道官は15日の記者会見で、中国人民解放軍国防大学の朱成虎教授(少将)が、台湾海峡での武力紛争に米国が介入した場合、核攻撃も辞さないなどと発言したことについて、「無責任だ」と強く非難した。
 マコーマック報道官は「この発言が中国政府の(公式な)立場を反映したものではないことを期待している。米国は中国に脅威を与えることはない。われわれは幅広い問題で中国と協力してきており、ライス国務長官も先の訪中で、実りある会談をしている。個人によるこうしたコメントは不幸なことだ」と述べた。(ワシントン 樫山幸夫)(産経新聞) - 7月16日15時25分更新
posted by 原始人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

北朝鮮 「建設再開の原子炉、来年完成」 「拉致問題すべて解決」

朝鮮高官「建設再開の原子炉、来年完成」・米紙

 【ワシントン=秋田浩之】北朝鮮高官は米ニューヨーク・タイムズ紙に対し、1994年の米朝枠組み合意に基づいて凍結していた原子炉2カ所の建設を再開したと言明し、このうち一つは来年中に完成するとの見通しを示した。北朝鮮が建設再開を正式に確認するのは初めて。北朝鮮軍の将軍は米国が核施設を攻撃すれば「全面戦争になる」とも警告したという。
 同紙代表団の一員として訪朝しているコラムニストのニコラス・クリストフ氏が12日、白南淳外相を含めた高官や軍首脳とのインタビューに基づき報じた。原子炉の建設再開は核兵器の量産化をにらんだ動き。月末の6カ国協議に向け日米韓を揺さぶり、一層の譲歩を引き出す狙いが色濃い。
 同紙によると、複数の北朝鮮高官は停止していた寧辺(5万キロワット級)と泰川(20万キロワット級)の原子炉2つの建設再開を確認。
同時に、李根外務省米州局長は寧辺の原子炉が今年か来年に完成するだろうと言明した。
一方、軍首脳は「我々の主権と体制を守るため、核兵器の数を増やさざるを得ない」と語った。

 寧辺の原子炉は地上の構造物の建設が進んでいるが、泰川は整地作業の段階で、完成には数年かかるとみられる。同紙は中央情報局(CIA)の分析として寧辺、泰川の原子炉2カ所が完成すれば、核爆弾約50個分のプルトニウムを年産できるようになると伝えた。
 クリストフ氏が軍首脳に対し、「全面戦争」とは日本などを念頭に核兵器を使用することを意味するのかと質問したところ、「私は『あらゆる手段を使う』と言ったはずだ」と答えた。



北朝鮮「拉致問題すべて解決」――6カ国協議での論議に反対

 【ソウル=峯岸博】北朝鮮の労働党機関紙「労働新聞」は13日、今月下旬に開催予定の第4回6カ国協議で日本政府が日本人拉致問題を取り上げる姿勢を示していることを非難した。その上で「拉致問題はすでにすべて解決された」と強調。協議で拉致問題をテーマとした日本との話し合いに応じる考えのないことを明らかにした。朝鮮中央通信の報道を朝鮮通信(東京)が伝えた。
 同紙は「全朝鮮半島の核問題解決を論じる会談の場に見当違いの問題を持ちだして基本議題の討議を脱線させ、会談の進展を妨げようとする不届きな心情だ」と指摘。「日本は6カ国協議再開に障害だけをつくりだしてきた」とし、「もともと、日本は6カ国協議に参加する資格のない国だ」と従来の主張を繰り返した。
posted by 原始人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月08日

ブレアさんも、抜け出せなくなったね

ブレアさんも、抜け出せなくなったね。
「米・英・日・豪・イスラエル vs ユーラシア」の構図かな。
ネタニヤフも無事やったみたいやし、米国市場も空売りの形跡があるようですし、仕組まれてたと考える方が順当やね。
取りあえず、次の標的はイランかな?、一旦シリアにいくかな?。
日本へのテロはいつかな?、3年後くらい?。
それにしても、いつまで「ビンラディン」「アルカイダ」を使うのかな?。
posted by 原始人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言(投資日記?) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

上海協力機構が首脳宣言 米の影響力排除に動く

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050706-00000009-san-int

上海協力機構が首脳宣言 米の影響力排除に動く

中央アジア「軍撤退」時期の明確化要求
 【モスクワ=内藤泰朗】ロシアと中国、中央アジア四カ国でつくる上海協力機構(SCO)の首脳会議が五日、カザフスタンの首都アスタナで開かれ、ウズベキスタンなど中央アジアに展開する米軍の撤退時期を明確にすることを求めた首脳宣言を採択した。会議はこのほか、反テロや反分離主義で連携強化をうたい、イラン、インド、パキスタンの三カ国を新オブザーバー国と認めた。
 会議には、中露のほか、カザフスタン、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタンの計六カ国の首脳が出席した。
 プーチン大統領は、首脳宣言が「力で強引に制度を押し付けるのではなく、多様なモデルの発展に敬意を払い大切にしなければならないという加盟国の共通認識を示したものだ」と述べ、民主主義拡大に動く米国を暗に批判した。
 一方で、イタル・タス通信は、米軍などの撤退時期の明示を求めた同首脳宣言が「最後通告ではない」とするロシア代表団筋の話を伝えた。
 しかし、同通信は、ロシアのプリホチコ大統領補佐官の話として、米国がSCOにオブザーバー参加を求めたが、「機構の性格上適格ではない」として認められなかったとも伝えており、SCO加盟国が米国の影響力排除に動いていることが浮き彫りになった。
 会議はまた、「テロ・分離主義・過激主義に対する戦いに関する協力の理念」と題する決議など三文書も採択。
 同理念は、現代の「脅威」として、テロ、分離主義、過激主義を挙げたうえで、各国の政治の不安定化をもたらすこれらの脅威と戦うため、「テロリストやテロ団体の共通一覧表」を作成し支援を行わないことなどで連携強化を求めている。
 独裁体制的な傾向が強いSCO加盟国が、反政府活動や独立運動などには今後、結束し、妥協しないで対抗していこうという姿勢を示したものだ。
 ただ、中露両国を軸に米国排除の姿勢を鮮明にし始めたSCO首脳は今回、昨年一月にオブザーバーとなったモンゴルに加え、先の大統領選挙で保守強硬派が勝利した中東の大国イランなど三カ国を準加盟国に迎えた。世界への民主主義拡大に動き始めた米国を牽制(けんせい)する狙いがあるものとみられるが、反テロ戦を戦う米軍に対する撤退要求ともあいまって、今後、米国側がSCOへの警戒感を、さらに強めてくることは避けられそうもない。

 ≪首脳宣言要旨≫
 ■反テロへ共通行動
 一、SCOは効果的に機能しており、今回採択された「テロ・分離主義・過激主義に対する戦いに関する協力の理念」はSCOの発展する方向性を示している。
 一、イラン、インド、パキスタンのオブザーバー参加は、SCOの多様な方向における発展形態の可能性を示した。
 一、SCOがさらに発展するためには将来、共通した外交方針を定める必要がある。
 一、SCOは、内政干渉を行わず、平等と相互尊敬の理念をもつ国々との関係を強化し、国連との関係を最優先にしながら発展させていく。
 一、SCOは、アジア太平洋地域において、いかなる分断線が引かれることにも反対する。
 一、SCOは、地域の安定化に貢献する。そのために、外交、治安、保安、国防機関などが協力し、地域の不安定化を阻止するために、ともに行動できるメカニズムを構築し、反テロに向けた共通行動を実施していく。
 一、SCO諸国は、アフガニスタンで作戦行動を行う反テロ連合国を支援してきた。だが、作戦が終了しつつあることを念頭に、連合国側が速やかに軍事基地の使用終了期限を明示することを望む。
 一、SCOの拡大は、第三国を敵視したものではなく、ブロックの創設を目指したものではない。(内藤泰朗)(産経新聞) - 7月6日2時44分更新


 ▼上海協力機構(SCO) 中国、ロシアと中央アジア四カ国(カザフスタン、キルギス、タジキスタン、ウズベキスタン)の六カ国で構成。二〇〇一年六月に上海で開いた首脳会議で発足、今回のアスタナが五回目の開催となる。モンゴルがオブザーバーで参加済み、今回の首脳会議でインド、パキスタン、イランのオブザーバー参加も認めた。
 地域内の安全保障協力に加え、中央アジア地域の資源エネルギー開発など経済や文化面での協力も強化している。
posted by 原始人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月04日

日本の馬も強くなったね

2005年07月04日
シーザリオが米競馬オークスで優勝――日本馬の米G1制覇は初
2005/07/04, 08:54, 日経速報ニュース

 米国競馬のアメリカンオークス(約2000メートル芝、G1)が3日、米カリフォルニア州のハリウッドパーク競馬場で行われ、日本のオークス馬シーザリオ(福永祐一騎乗)=角居勝彦厩舎=が優勝、日米オークス制覇を飾った。
米国G1レースでの日本馬の優勝は初めて。福永騎手は海外G1レース4勝目となった。
 好スタートを切ったシーザリオは3コーナーでトップに立つと、後続をぐいぐい引き離して快勝した。2着はメリョールアインダ、3着はシンハリーズだった。〔共同〕
posted by 原始人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする