2014年08月19日

8月の Windows 更新プログラム、「問題ない場合でも削除を推奨」 - 日本 MS


MSもレベルが落ちてきたかな!?。

−−−−−−−−−−

8月のWindows更新プログラム、「問題ない場合でも削除を推奨」 - 日本MS  [2014/08/18]

http://news.mynavi.jp/news/2014/08/18/157/?utm_medium=email&utm_source=pc_digital&utm_campaign=20140819_tue&utm_content=text_001

日本マイクロソフトは18日、8月13日に公開した月例セキュリティ更新プログラムの適用で問題が発生する場合を確認したとして、Windows Update、Microsoft Update、自動更新経由での該当更新プログラムの配信を停止したと発表した。

なお、すでにインストールしたPCで特に問題が発生していない場合でも、「予防的処置のため、更新プログラムをアンインストールすることを推奨する」という。

13日に公開された8月の月例Windows更新プログラムは、適用後、PCが以上終了する、PCが起動しないといったトラブルが相次いでいた(参考記事)。

同社によると、不具合を起こす可能性のある更新プログラムは「2982791」「2970228」「2975719」「2975331」の4プログラム。
同社はPCの起動に失敗する場合の対処法として、「スタートアップ修復」や「システムの復元」、システムのバックアップがある場合はリストアを推奨。それでも復旧できない場合、セーフモードでの起動からコマンドプロンプトを使用する方法をセキュリティブログで紹介している。

−−−−−


(転載)マイクロソフトは、8月13日(水)に公開したWindows Updateの最新版MS14-045のアンインストールをユーザーに対して推奨することを発表しました。

これをインストールすると、青い画面にエラーメッセージが表示される通称「ブルースクリーン」が発生してPCが起動できなくなる可能性があるとのことです。

昨日8/18時点で、これらの更新プログラムの配信は停止しているとのことですが、

詳細は下記にありますので、http://realin.jp/kdz21241/12461
Windowsをお使いの皆様は至急対策下さい。

※なお、弊社ではこの件に対するサポートは行っておりませんので、上記ページの情報で対策がお分かりにならない場合は、お知り合いでお詳しい方や、購入店舗などにお問い合わせ下さい。


−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−


次期Windowsのプレビュー版、9月末前後にリリースされる見通し - 米報道
Yoichi Yamashita  [2014/08/16]
http://news.mynavi.jp/news/2014/08/16/025/?utm_medium=email&utm_source=pc_digital&utm_campaign=20140819_tue&utm_content=text_002

Windowsの次期メジャーバージョンと噂されるWindows "Threshold" (開発コードネーム)のテクノロジープレビュー版が9月後半から10月前半にリリースされる見通しだ。
All About MicrosoftでMary Jo Foley氏が複数のソースから得た情報として伝えている。

Windows 8の時は、2011年9月に開発者向けデベロッパープレビューをリリースし、2012年2月にコンシューマプレビューを公開。そして2012年8月のRTMを経て、同年10月に一般発売になった。
次期Windowsも最初は開発者向けプレビューが予想されるが、Foley氏が情報を得たソースの中でも信頼できる人物がThresholdのテクノロジープレビューはパブリックプレビューになると述べていたという。
プレビュープログラムでは保守性が重視され、自動アップデートに同意することが導入の条件になるそうだ。


−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−
posted by 原始人 at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言(投資日記?) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック